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知らぬ間に合鍵が作られてしまう危険性

合鍵



先月、松山市で、女子大学生が住むマンションに合鍵を使って侵入したとして、大学病院の契約職員の男が逮捕、起訴されました。

男はあらかじめ管理会社の社員を装って部屋を訪ね、鍵の個別のナンバーを調べてインターネットの業者に合鍵を注文していたということです。

NHKニュースより


この件はかなり報道されたのでご存じの方も多いと思います。


今回問題になったのは「カギに刻印されているナンバーとメーカー名がわかってしまうと、ネット注文で簡単に合鍵がつくられてしまう危険性がある」ということ。


今ではネット注文で合鍵を作る方が多いとのことで、この事件もそういったセキュリティの隙間をついたものといえます。


合鍵



実際今回の事件もあり、ネット合鍵会社は注意喚起をしています。


◆【カギ番号】はあなたの家のパスワード!

◆家の【カギの番号】って他人に知られてしまうと、カギを勝手に作られてしまう恐れがありますのでご注意を!!

◆他人に絶対に見せない!

◆会社の机の上に置かない!

◆鍵を他人に貸さない!


※画像、文章:俺の合鍵より



メーカー名やナンバーを隠すキーキャップ(キーカバー)というのも売られていますので、ぜひ一考いただきたいと思います。


キーキャップ


いずれにせよ、鍵の管理はクレジットカードと同じぐらい大切にする必要がありますね。


今回のような犯罪を未然に防ぐ方法があればいいのですが、現実はなかなか難しいというのが本音のようです。




更新日時 : 2016年10月09日 | この記事へのリンク : 

物件資料の送信もLINEの時代

スマートフォン


最近は問い合わせ後のお客様との連絡手段が劇的に変わってきています。



問い合わせは電話やメールフォームと従来通りですが、資料の送付はメール送信がほとんどで、個人のFAX送信はまずありません。

FAX送信は法人だけといっても過言ではないですね。



個人相手の場合、これまでは携帯メール宛がほとんどでしたが、最近はスマートフォン向けLINE(ライン)への送信が増えてきています。



PDFファイル等は添付できませんが、物件資料を携帯カメラで撮影し、それをお客様のラインID宛に写真添付して送信するという手段になります。


写真自体は小さなものなのですが、写真をピンチアウトすることにより細かい文字が拡大されるので、問題なく資料を確認できるわけです。

※ピンチアウト:画面上の操作対象を広げるように2本の指を離していき、画面を拡大させる操作のこと。




逆に不動産業者側でLINE送信対応ができていないと不可能な手段なわけですから、送受信専用のLINE用スマートフォン端末を導入する必要があります。


フリーSIMでのデータ専用プランなら通信費は格安ですから、コストはかからないと思います。




問題があるとすれば、このLINEのIDも個人情報やプライバシーの侵害に直結するので、取り扱いは慎重にしなくてはならないでしょう。


仮に社員個人のスマホ端末で入手したお客様のLINE IDが流出したとなると、企業としての管理責任が問われるのは避けられません。

便利な連絡手段は増えてきましたが、個人情報の取り扱いに関しては今も昔も変わらず気を付けていかなければならないですね。



更新日時 : 2016年10月08日 | この記事へのリンク : 

VRで不動産仲介が変わる!

VRヴァーチャルリアリティ



VR(仮想現実)技術を用いた内見サービスの導入が仲介サイトで広がっている。

大京穴吹不動産(東京都渋谷区)は15日、運営する賃貸・売買の仲介サイトのスマートフォン版にて約880物件をVR内見に対応させることを発表した。

ニッショー(愛知県名古屋市)も8日、運営する『ニッショー.jp』でVR技術を活用した内見サービスを導入した。

大京穴吹不動産は5月から自社サイト内で開始した物件を360度のパノラマ画像で閲覧できるサービスについて、スマホをVRゴーグルとして活用することで内見を疑似体験できるように改良した。

箱形の専用ゴーグルにスマホを取り付けて顔に装着すると、顔を向けた方向に画面が自動で方向転換する。

※全国賃貸住宅新聞より


仲介サイトでVR内見広がる




ついに不動産業界にもVRの波がやってきたようです。


遅かれ早かれこのVR技術は間違いなく業界に導入されると思っていましたが、それにしても早かったですね。


10月13日に発売予定のプレイステーションVRは事前予約殺到で、発売と同時に爆発的にユーザーが増えていくことは容易に想像できます。

PlayStation®VR公式サイト





先日行われた「東京ゲームショウ」もVRのためのイベントといっていいほどの内容。

また、関係のないテレビ局でのイベントでもVR体験コーナーは大変盛り上がりをみせていました。




このVRが業界に与える影響は大きいでしょう。


・VR内見をすることで、実際の内見を必要としないとする顧客が出てくる。

・従業員が内見に同行する手間が削減できる。





まだまだ改良の余地はあるものの、一般ユーザーが使用できるところまでこぎつけたことは大いに評価できます。


たかがゲームと思っていると時代に乗り遅れることになる革新的技術といえそうです。





更新日時 : 2016年09月28日 | この記事へのリンク : 

物件に掲示する募集看板の効果

アパートやマンション、店舗・事務所など、入居募集にかかせないのが募集看板です。


建物の入り口部分や店舗の壁などに「入居者募集」「テナント募集」と書かれているアレです。

当社ではこのような募集看板を主に使っています。

株式会社経企画の募集看板


他社さんでは以下のような一般的なものを使っていると思いますが、当社は少しでも目立ちたいのでこんなおかしなものを使っているのです(笑)




動産社製の募集看板
※画像は蠧飴瑳WEBサイトより



オーナー様の中には、募集看板の掲示に難色を示す方もいらっしゃいます。

・空室があると思われたくない

・壁に募集看板があるのが嫌など


とはいえ、目立たないところに掲示しては募集看板としての意味をなさないので、ご理解をいただけるよう説得に努めています。




では実際に効果があるのかどうか、最も知りたいのはそこですよね。


もちろん効果アリです!


募集看板を掲示しないのはチャンスを逃してると思っていただいても構いません。



物件を探してるエンドユーザー様はこちらが考えている以上に積極的です。


これだけインターネットでの物件検索が当たり前の時代になったとはいえ、自分の足で現地界隈の調査をしている方は非常に多いのが実情です。



特に店舗・事務所ではその傾向は顕著に表れます。



最寄り駅からの導線、人の流れ、周辺環境など、どんなに詳しくホームページで紹介しても実際に現場にいかなければわからないことがあるからです。


インターネット検索で物件をピックアップ、事前に現場調査をし、問題なさそうなら内見をしてみる、このようなパターンが主流といえます。


そういったユーザーの動きが募集看板と見事にリンクするのです。



感覚的になりますが、個人エンドユーザー様からの問い合わせのうち、30%ほどは募集看板を見て現地からご連絡いただいています。


出店したいと思うエリアには事前に足を運んでいる方がかなりいて、こういった募集看板も非常によくチェックされています。




でも看板付けると壁にべったりと粘着剤が残ってしまうのでは…。


たしかに両面テープを使用してしまうと、上記の心配事は発生してしまいます。

※剥がした跡の処理は結構大変ですよ…。



ですが、当社の看板は両面テープを使用しません。

壁に優しい「あるもの」を使用しているので問題ありません。



「あるもの」とは何か?

それは秘密です(笑)


苦労して見つけた方法ですので、ノウハウは企業秘密とさせてください。



それはともかく、募集看板は効果がありますので、満室であっても常に掲示をしていただければ必ずプラスに働きますよ。


更新日時 : 2016年09月17日 | この記事へのリンク : 

物件内見時にあると便利なモノ

物件内見時にあると便利なのモノといえば、大体以下のようなものでしょうか。


・懐中電灯

・メジャー、定規(スケール)



懐中電灯は意外と必需品です。

物件によっては電力契約を切ってあることもあり、内見時間によっては暗くてよくわからないということも…。

また、電力契約は切っていなくても、照明器具がないアパート・マンションもありますのでご注意ください。

※新築の物件によくありますね。



メジャーも必須アイテムです。

家具やベッドなど、置きたい箇所は事前に測っておく必要があります。



そして、内見時これを持っていた方はまだ見かけたことはありませんが、あると便利なモノといえば…。



それは水平器です!

シンワ測定株式会社製の水平器


シンワ測定株式会社製の水平器

これはその名の通り、地面や床が水平に保たれているか目視で確認できる道具で、1000円程度で購入できます。

たまにあることですが、入居してから床の傾きが判明し、トラブルになることがあります。

また、中古の一戸建て住宅などでも床の傾きに気付かず、購入後にトラブルになるケースが少なくありません。



水平器の詳しい使用方法などは以下のURLを参考になさってください。

水平器の使い方や種類、気泡の位置が狂った場合の調整方法


ところで、この水平器がなくても水平が取れる方法があります。

iPhoneで水平をとる方法
アイフォンの標準「コンパス」アプリで、方位磁石と水準器(水平器)として利用ができます。コンパスアプリを立ち上げ表示させ、左にスワイプすると水準器に切り替わります。

アイフォンユーザー限定ですが、スマホが水平器変わりになるという便利なアプリです。

床は平らなものと思いがちですが、意外と傾いているケースがあります。

気になる床の箇所に置くだけで水平かどうかわかるので、ぜひ一度お試しください。


更新日時 : 2016年09月11日 | この記事へのリンク : 

なぜ賃貸不動産の損害保険は指定加入なのか

賃貸不動産損害保険



賃貸マンションや店舗・事務所を借りる際、ほとんどが貸主や管理会社の指定加入となっています。

※今でも中には任意というところもありますが…。



これはいくつか理由があるのですが、最上位の理由は「任意にすると保険に加入しない方がいる」からです。


そんなバカなと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、実際のお話です。



自動車を例にとってみますと、自賠責保険はともかく任意保険に加入しないという方はまずいないでしょう。


それは自動車事故に合う危険性の高さを認識しているからだと思いますが、こと賃貸不動産に関していえば、その感覚は低いと感じています。



しかし、賃貸不動産も自動車と同様で、自分は事故を起こさないと強く思っていても、他からの被害に合うことが多々あるのです。


ケースとしてダントツに一番多いのが「水漏れ」事故。

これは自分が加害者・被害者のどちらかになりうることが多い事故でもあります。



保険に加入しない方の多くにみられるのが、保険更新時期に更新せず、そのまま解約してしまうパターン。



知り合いの保険会社と使いたいとか、そういった理由であれば相談にも乗れますが、お金がもったいない、自分は事故を起こさないから大丈夫等の理由で保険未加入にしてしまう方がいるのです。



管理会社や保険代理店がどんなに未加入でのリスクを説いても、応じない方もいます。


かつて自らの意志で保険未加入にしてしまい、後日取り返しのつかない事故に陥ったケースを知っています。

もし保険加入状態であれば補償範囲内で助かったのですが。



保険加入は借りる際、又は契約中の最低限のマナーだと認識していただきたいものです。


今一度、自分の住まいや店舗が保険加入になっているか、確認をとってみてください。

未加入であれば至急加入を!

更新日時 : 2016年09月09日 | この記事へのリンク : 

業務用エアコン選びで大事なポイント

業務用エアコン



先日起こった出来事です。

管理テナントから「業務用エアコンが止まってしまった」との連絡がありました。



早速業者に依頼し、調査してもらいましたが、原因は意外なところにありました。



このテナントの業務用エアコンは定期的にメンテナンスをされており、年に1度はオーバーホールもしています。


また、ついこの間メンテナンスをしたばかりでしたので不思議に思っていました。


よほどの機械的な寿命でもない限り、故障の可能性は低いと考えていましたが。。。



調査の結果、「排水ポンプの管が狭いことによる汚れ詰まり」が原因でした。



管理テナントのほとんどがA社製の業務用エアコンを使用していますが、このトラブルが起こったテナントはB社製。

A社製の排水ポンプの管に比べ、B社製は狭く、汚れが詰まりやすいとのことでした。

※ちなみに昨年新しいポンプに交換済みです。



使用頻度による汚れの差はあるにせよ、A社製もB社製も同じタイミングでメンテナンスをしているので、B社製だけに起こるというのは機械的な構造が原因といえます。


今後の対策として、このB社製の排水ポンプは重点的にメンテナンスをすることにしました。



新規に業務用エアコンを導入する場合、価格や消費電力などを重視するケースがほとんどかと思いますが、排水ポンプも重要なポイントとなりますので、参考になさってください。


更新日時 : 2016年09月08日 | この記事へのリンク : 

室内喫煙可能で申込率アップ?

室内喫煙所



先日、ある事務所物件を内見されたお客様からご質問がありました。


「室内で喫煙は可能でしょうか」



こちらのビルは1階の屋外に喫煙場所があり、他のテナント様もそこで喫煙されているのですが、こちらのお客様は「室内での喫煙」をご希望されていました。




結論からすると「室内喫煙はOK」の物件だったので、他の候補を抜いて一歩リードすることができました。


驚くことに、この「室内喫煙」が可能か否かが申込の決め手となったのです。




実はこの室内喫煙に関しては、以前内見をされた方から何度か質問を受けたことがあったことを思い出しました。


おそらく潜在的な需要があるのでしょう。




昔のドラマなどではオフィス内で喫煙するシーンをよく見ましたが、最近ではすっかり見かけなくなりましたね。


そしてどのオフィスでも喫煙場所は別室だったり屋外であることがほとんど。


今回のケースはまれなことかもしれませんが、室内喫煙不可の物件が多い以上、室内喫煙可能な物件は貴重な存在になってきているのかもしれません。


更新日時 : 2016年09月06日 | この記事へのリンク : 

あのチャラいノリは不動産業界特有の文化?

不動産業界特有の文化


面白い記事がありましたのでご紹介します。



◆不動産会社の営業マンは、なぜチャラく見えるのか?
http://news.livedoor.com/article/detail/11826449/



同業者の立場からみて、そうだなと思うところもありましたが、いやそれは違うのではと思うところもいくつかありました。



「不動産会社の営業スタッフといえば明るく快活なイメージ。まあ、暗いよりは明るいほうがいい。

だが、筆者が先日引越しをした際、担当スタッフの「快活の域を超えたノリ」に若干戸惑った。

言葉を選ばずにいうと、とてもチャラかったのだ。

彼は極端な例だとしても、そういえば不動産会社、特に賃貸の営業スタッフにはそっち寄りの人が多い気がする。

業界特有の文化なのだろうか?」

※本文より抜粋



確かにボソボソと暗い感じよりは、体育会系ではありませんがハキハキと元気がいい方のほうが安心しますね。


※意外かもしれませんが、結構オドオドしながら内見案内にくる営業マンの方が結構いらっしゃいます。緊張しているのでしょうか…。



ですが、さすがに「快活の域を超えたノリ」はあり得ないですね。



記事本文にも記載されていますが、ここ数年来「〜っス」という言葉使いの同業者(特に若い方)が結構います。

物件確認の問い合わせ電話や内見中でも「〜っス」「〜なんスけど」「マジっすか」などなど、他業界では絶対に考えられない言葉がぽろぽろ出てきます。


「〜でさあ」「〜なんだけど」

初電話や初対面でもこういう言葉が出てくることがあります…。




そして、驚いたのがこの一文でした。


「あえてタメ口に近いフランクな話し方をさせていただくこともありますね」



さすがにこれは違うなと思いました。

いつからお客様とお友達になったのでしょうか…。

仮に友人関係であってもこれはないでしょう。




不動産業はサービス業だという意見は私もその通りだと思います。

それはエンジニアであっても、職人であっても、結局行きつくところは同じ。

業種は違えど人が介在し、エンドユーザーと繋がっているビジネスである以上は、ほとんどがサービス業と言ってもいいのではないかと思います。



しかし、先ほどのようなことが不動産業界のビジネスマナーだと思われてしまうと、同じ業界人として恥ずかしい限りです。


記事に出てくる店長さんもきっぱり否定していましたが、これは決して「不動産業界特有の文化」などではありません。


※少なくとも大手といわれる企業の営業マンの方たちはこのような言葉使いはしませんね。



「言葉は心の使い」(心に考え思っていることは,自然に言葉に表れる。)


「言葉は立ち居を表す」(言葉はその人の性格や行動を表す。)


「言葉は身の文」(言葉はその人の品位を表す。)


そして「親しき仲にも礼儀あり」です。



私の考え方が古いのでしょうか(苦笑)


ただ、この言葉使いというのは、良い不動産営業マンを見極めるポイントのひとつになります。


実際に事務所へ来店しなくても、問い合わせ電話での話し方から大体の人柄というのはわかってしまうものです。


顔が見えない分、尚更ですよね。



私も改めて身の引き締まる思いがしました。


気を付けなければいけませんね。

更新日時 : 2016年09月04日 | この記事へのリンク : 

8月・9月は引っ越しシーズン?

引っ越しシーズン



当社は基本的に貸店舗や事務所などの事業用物件の取り扱いがほとんどで、賃貸マンションやアパート物件は取り扱いをしません。

※例外として、オーナー様から預った管理物件としての賃貸マンションやアパートは取り扱いいたします。

そのため、一年を通じていわゆる繁忙期というものがありません。

それは当社の事業が引っ越しシーズンに該当しないためです。


また、2月・8月は俗に「ニッパチ」と呼ばれ、売上が下がる月と言われていますが、逆にいえば季節によっての波というものがないのも当社の特徴です。


一般的に不動産会社の繁忙期と呼ばれるシーズンは3月ごろ。

4月からの新年度のスタートに向けて、就職や入学などで多くの方が引っ越しをされるので、2月から3月ごろに仲介依頼が集中する、ということになります。


これはさすがに私も知っていることではありましたが、先日とある不動産会社の広告でこのような表記がありました。


「いよいよ引っ越しシーズン到来!」


最初はよく意味がわからなかったのですが、調べてみると以下のような理由が浮かび上がってきました。


◆転職や結婚式が増える9月以降は、引っ越しが多くなる。

◆8月から9月に企業がらみの異動があるので、引っ越しが多くなる。


私が居住している地域のあるマンションも、7月ごろまでは空室が5件あったものの、お盆を過ぎたあたりで一気に4件成約し、空室は1件のみとなっていました。


また、当社で管理していた賃貸アパートもお盆前ごろから問合せや内見が活発化し、先日成約となりました。

これも7月までの反響と比較すると雲泥の差です。

これまではその理由がよくわからず、タイミングが重なったというだけでは片づけられないと考えていましたが、上記の理由からその疑問が解決できました。



まだ国内の専門学校や大学では秋入学の採用が大変少ない状況ですが、これが一般的となった場合、企業がらみの異動等を含めると、本格的に第2の繁忙期といえるシーズンになるのかもしれません。

今でも引っ越しシーズンといえば春をイメージしますが、これからは秋も追加する必要があると言えそうです。

更新日時 : 2016年08月22日 | この記事へのリンク : 




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