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豊洲に病児保育施設が開設

豊洲

東京・江東区の臨海部に、病気の子どもを預かる「病児保育施設」がオープンしました。これで、江東区内では3カ所目の開設となりますが、地元住民からは施設の不足を訴える声が上がっています。

※引用元:YAHOO!ニュースより



市場だけではなく、人口増加が著しい新しい街としても知られる豊洲。


人口増加に伴い、保育園の不足も指摘されていましたが、病児保育施設の少なさも問題になっていました。

>豊洲駅から半径1キロ以内に位置する保育園の定員は3100人ですが、これまで病児保育施設は1カ所しかなく、定員は4人でした。

さすがにこれでは対応することが難しい状況ですね。


東京都は病児保育施設への支援策を打ち出しているようですが…

>厚生労働省によりますと、全国の病児保育施設の稼働率は45%程度で、必ずしも高くないのが現状です。その理由として、子どもの体調は変化しやすく「前日に具合が悪くて予約していても、当日になると元気になっていてキャンセルする」などといった事例が多いことが挙げられています。

稼働率が低いということは、逆に言えば子供たちが健康な証でもあるのでいいことだと思ってしまうのですが、なんとも皮肉なことになっているのですね。


なんとか良い改善策を期待したいところです。


更新日時 : 2019年01月29日 | この記事へのリンク : 

アメリカ・ステーキ名店「モートンズ ザ ステーキハウス」が日本初進出

モートンズ ザ ステーキハウス

JR東京駅近くにある「二重橋スクエア」の、丸の内仲通りを望む建物の2階角に、「Morton’s The Steakhouse Marunouchi(モートンズ ザ ステーキハウス 丸の内)」がオープンした。

※画像・文章引用元:NIKKEI STYLEより



私自身は知らなかったお店ですが、本場アメリカでは大変有名なステーキ店とのことです。


>「モートンズ ザ ステーキハウス」は 1978年に米シカゴで誕生し、全米No.1レストランガイド「ZAGAT SURVEY 2008>>(ザガットサーベイ)」で、「最も有名なレストラン」として紹介されたステーキハウス。米国内で65店舗、さらにメキシ>>コ、カナダ、シンガポールなど世界で75店舗を展開している(2018年12月時点)。日本での出店を待ち望んでいた人が早々>に訪ねにぎわっている。

意外にも、今まで日本には支店がなかったようです。

今回の出店が日本初進出になります。




詳細は下記公式サイトをご覧ください。

Morton’s The Steakhouse Marunouchi(モートンズ ザ ステーキハウス 丸の内)







更新日時 : 2019年01月28日 | この記事へのリンク : 

「劇場版シティーハンター」×「食べログ」コラボメニューが登場

シティーハンター

「劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ」と、レストラン検索・予約サイト「食べログ」のコラボレーション企画がスタートした。

物語の舞台となる東京・新宿エリアの飲食店15店舗で、さまざまなコラボメニューが期間限定で提供されている。

※画像・文章引用元:アニメハックより



私たちの世代には懐かしい漫画シティーハンターですが、約20年ぶりに劇場版として復活。

そのシティーハンターと新宿エリアの飲食店がコラボメニューを提供するとのことです。


気になったメニューはといいますと…

>「GWM(ゲットワイルドもっこり盛)ソーセージ」(4280円)、ドリンク「モッコリビーム」(580円)、「チョコとベリーのもっこりパンケーキ」

と、もっこりメニューが多数登場!


詳細は下記公式サイトをご覧ください。

映画公開記念、シティーハンターコラボメニュー登場!





更新日時 : 2019年01月27日 | この記事へのリンク : 

3月19日より、新宿御苑の入園料が値上げに

新宿御苑

環境省は22日、新宿御苑(東京都新宿区)の大人(高校生以上)の入園料を現行の200円から500円に値上げすると発表した。

※引用元:livedoor newsより



ここ最近、小売り商品などでも値上げに関する報道が目立つようになりました。

新宿御苑は倍以上の値上げとなるようです。


>子どもは50円から無料にし、3月19日から実施する。値上げによる増収分は、トイレの施設更新や植栽の整備などに充てる。

お子様の入園料が無料になることは歓迎ですね。


いつ以来の値上げになるのかは不明ですが、人気の観光スポットでもありますので、有効に活用してほしいものです。



更新日時 : 2019年01月26日 | この記事へのリンク : 

3月に錦糸町パルコがオープン

錦糸町

商業施設のパルコは、JR錦糸町駅前に「錦糸町パルコ」(東京都墨田区)を3月16日にオープンすると発表した。

地域のファミリー層や通勤客が買い物をしながら生活関連の用事をすませられるよう、郵便局や病院も入る。

※引用元:朝日新聞より



デパートなどが閉鎖・統合をする中、パルコは積極的に出店しているようです。


>都市部を中心に未出店エリアに積極的に進出しており、今年は錦糸町のほか、川崎や沖縄・浦添への出店を計画している。

沖縄への出店計画があるとは驚きです。


パルコは若者向けというイメージがありますが、生活関連施設を多数テナント入りさせることで、地域に密着した運営が期待できそうです。



更新日時 : 2019年01月25日 | この記事へのリンク : 

東京の花粉 量は例年の1.2倍に

花粉

2019年の東京都内の花粉は、例年の1.2倍で、飛び始めは、やや早めになる見込み。

東京都が23日午後に発表した予測によると、2019年の都内の花粉の飛び始めは、例年より早く、2月11日から14日という。

※引用元:FNN PRIMEより


いよいよ花粉の季節になってきました。

私も花粉症持ちなので、毎年この季節が嫌で仕方ありません。

昨日、事前予防として病院に行き、処方薬をいただいてきたほどです。


>花粉の量だが、ヒノキの花粉は、前の年に多いと、次の年は気象条件にかかわらず大きく減る

このことは結構知られてはいますが、花粉が飛ぶことには変わりないので注意が必要です。


>都内で花粉がもっとも多く飛ぶのは青梅市で、続いて八王子市、多摩市となっていて、23区内では、杉並区や大田区で多くなりそうだという。

こちらの自治体にお住いの方、十分お気をつけください。



予防接種でもいいので、確実に花粉に効く予防法があるといいのですが。

毎年悩ましいですね。


更新日時 : 2019年01月24日 | この記事へのリンク : 

串カツ田中が東京ドーム内グルメストリートに出店!

串カツ田中

串カツ田中は、初のテイクアウト専門店「串カツ田中 東京ドーム店」を3月17日にオープンすると発表しました。

※画像・文章引用元:ねとらぼより



今や人気店となった串カツ田中さんですが、この度東京ドーム内に出店することになったようです。

>「東京ドーム グルメストリート」内に出店される同店舗ですが、串カツ田中としては球場初出店。テイクアウト専門店としては、期間限定テナントとして出店したことはありますが、常設店舗としては今回が初となります。

こちらの店舗は、東京ドーム内の1階コンコースに展開予定のグルメストリートに出店とのこと。

野球やイベント開催時限定での営業となりますが、年間を通じての常設店舗になるようです。



詳細は下記公式サイトをご覧ください。

東京ドーム グルメストリート 公式サイト




更新日時 : 2019年01月23日 | この記事へのリンク : 

秩父宮ラグビー場で55年ぶりサッカー開催へ 

秩父宮ラグビー場

J1のFC東京が3〜5月に行われるYBCルヴァン・カップ1次リーグのうち、ホームゲーム2試合を秩父宮ラグビー場で開催することが21日、関係者への取材で分かった。

日本スポーツ振興センター(JSC)によると、秩父宮ラグビー場でサッカーが開催されるのは1964年東京五輪以来、55年ぶり。

※引用元:SANSPO.COMより



ラグビー場でサッカーが開催される模様となりました。

一体どういうことかと言いますと…


>FC東京が本拠とする東京・味の素スタジアムは9〜11月に開催されるラグビーのワールドカップ(W杯)に向けた改修工事のため、平日は使用できない。

FC東京の本拠地が改修工事のため使用できないのが原因のようです。


それにしても異例のこととはいえ、55年ぶりの秩父宮ラグビー場でのサッカー開催ですから、いつもと違う風景を楽しめるのではないでしょうか。




更新日時 : 2019年01月22日 | この記事へのリンク : 

日本初の「マイクロブタのカフェ」が東京・目黒にオープン予定

マイクロブタ

東京・目黒に3月1日、一般的なブタよりも非常に小さいマイクロブタと触れ合えるカフェ「mipig café」がグランドオープンする。

※画像・文章引用元:IRORIOより



驚きの動物カフェが誕生します!

なんとマイクロブタのカフェです。

もちろん、猫カフェなどのように触れ合うことができます。


>来店者はマイクロブタのお友達として訪問し、スイーツやお茶を飲みながら、楽しくゆったりとした時間を過ごすことができる4階建てのカフェ。

写真を見た限り、本当に小さななブタさんです。

大きな猫ぐらいの大きさでしょうか?


ご興味ある方はぜひ!



所在地:東京都目黒区目黒4-11-3
利用料金:初めの30分は800円、以降30分ごとに500円
(別途飲食代、ワンドリンク制)





更新日時 : 2019年01月21日 | この記事へのリンク : 

埼玉県入間市に日本初の中華まんミュージアムが誕生へ

中華まんミュージアム

日本初の中華まん工場の常設見学施設「中華まんミュージアム」(入間市狭山台)が25日、オープンする。

ガラス越しに製造工程を眺める「工場見学」のほか、おいしさのポイントをゲームなどで学べる「おいしさゾーン」、入間市産の狭山茶を飲みながらできたての肉まんを試食する「キッチンゾーン」など、多彩なゾーンが楽しめる。

※画像・文章引用元:東京新聞より


みんな大好き中華まん!

特に今のような寒い季節にはよく食べられる方も多いのではないでしょうか。

そんな中華まんの工場見学ができる施設が埼玉県入間市にオープンします。

意外にも日本初の施設とのこと!


>入場無料だが、事前予約が必要。9人以下の「個人予約」は既に3カ月先まで埋まっており、休館予定だった3月27、28日と4月3、4日を臨時に開館して対応する。臨時開館日の予約は今月26日から受け付ける。

3ヶ月先まで予約で一杯!これは驚きました。


>個人予約はホームページ(名称で検索)から、10人以上の団体予約は開館日の25日から電話で受け付ける。問い合わせは中華まんミュージアム04(2935)1592へ。

ということですので、詳細は下記公式サイトをご覧ください。


中華まんミュージアム公式サイト





更新日時 : 2019年01月20日 | この記事へのリンク : 




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