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東京・大井町に大型スポーツ施設『スポル品川大井町』がオープン予定

スポーツ施設


2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向け、スポーツ体験への気運が高まるなか、東京・大井町に複合スポーツエンターテインメント施設『スポル品川大井町』が、8月11日にオープンする。

人工ウェーブの発生するサーフィン施設をはじめ、テニスやバスケットボール、フットサルのコート、アーチェリーやボルダリングの施設など、約2万4000平方メートルの広大なスペースに8種類の競技を含む計13の施設が完備される。


※引用元:岩手日報より




非常に楽しみなスポーツ施設が東京・大井町に誕生予定となりました。


>ソフトボールのバッティングセンター、テニスとスカッシュを融合した競技「パデル」のコート、アニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』とコラボしたキッズランドや、脱出アトラクション、運動後の疲れを癒やす酸素ルームなども備わっており、老若男女問わず気軽にスポーツに触れることができる


ソフトボールのバッティングセンター!


もうこれだけでも興味が沸きますね。




そして東京オリンピックから正式種目となったサーフィン。


こちらでは人工サーフィンを楽しむことができます。




>スポルでは、世界屈指の名門クラブ・FCバルセロナのサッカースクール「バルサアカデミー」の開校も決定。


これも驚きですね。


あのバルサのサッカースクールが日本で受けられるとは!




どれをみても注目度が高いスポーツ施設となることは間違いなさそうです。

更新日時 : 2018年05月10日 | この記事へのリンク : 

秋の日米野球と、2019年のMLB開幕戦(東京ドーム)が正式決定

日米

来年の3月20、21日にアスレチックス対マリナーズのMLB開幕戦が東京ドームで開かれることが決まった。

来年もマリナーズでイチローがプレーすることになれば日本凱旋となる。

今年11月にはMLB選抜と侍ジャパンが対戦することも発表された。

MLBとアスレチックスはそれぞれツイッターで正式発表している。


※引用元:SPORTING NEWSより




残念ながらイチロー選手の選手としてのプレーは今後望めそうにはありませんが、凱旋来日はほぼ間違いないでしょう。



>アスレチックスとマリナーズは2012年にも東京で同様の開幕戦を行っている。

>秋の日米野球は2014年以来の開催となる。


日本でのMLB開幕戦は7年ぶり、日米野球は4年ぶりの開催。


意外と時が経つのは早いものです。



東京オリンピックが控えていることもありますが、ここにきてスポーツイベントが目白押しになってきましたね。



更新日時 : 2018年05月05日 | この記事へのリンク : 

東京オリンピックの追加種目にBMX競技が決定

オリンピック


2020年の東京五輪では、リオデジャネイロ五輪から実施種目が33増えることになった。

日本の金メダルが有望視される卓球の混合ダブルスや柔道の混合団体、5人制とは違った早い展開が魅力のバスケットボール3人制など、興味深い種目も入った。

主な追加種目を紹介する。

※引用元:朝日新聞より





他の報道でもそうなのですが、追加種目で紹介がスルーされている競技があります。


それは自転車のBMXフリースタイルです。




競技の詳細は下記サイトを参照いただくとして、せっかくBMXが選ばれたのに具体的な紹介がされていないという報道姿勢は謎です。


東京オリンピックの追加種目にBMX競技「フリースタイル パーク」とトラック競技「マディソン」が決定





統括機構もでき、ワールドカップも開催。

そして世界選手権も開催予定とあれば、必然的にBMXブームが到来しそうな気がしますね。

要注目の競技です!






更新日時 : 2017年06月11日 | この記事へのリンク : 

レイザーラモンRG出演!新宿ロフトプラスワンでNBAトークライブ

バスケットボール


5月15日(月)、新宿ロフトプラスワンにてNBA好きのNBA好きによるNBA好きのためのトークライブ『NBAスペシャルトーク by WOWOW 〜RGとNBA好きがNBAあるあるはやくいいたい〜』が開催されることが決定した。

※引用元:NBA Japan 公式サイトより




なんとNBAの公式サイトにロフトプラスワンでのトークショーに関する告知が掲載されていました!



>業界屈指のNBA好きとして知られるレイザーラモンRG氏が、仲間のNBA好き芸人を引き連れ、WOWOW NBAが誇る解説陣の中原雄氏、佐々木クリス氏らとともにNBAについて喋り倒すトークライブ。


RGさんがNBAフリークだとは知りませんでした。


お約束?の「NBAあるある」を披露してくれるかも。


ゲストに「大西ライオン」さんの名前がありましたが、こちらも気になりますね。





イベント概要は以下の通りです。


【タイトル】
NBAスペシャルトーク by WOWOW 〜RGとNBA好きがNBAあるあるはやくいいたい〜


【日時】
5月15日(月) 開場18:30 開演19:30


【場所】
新宿ロフトプラスワン(東京都新宿区歌舞伎町1-14-7 林ビルB2)
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/map.html



【料金】
前売 ¥2,500 + ¥500以上要オーダー
当日 ¥3,000 + ¥500以上要オーダー


【イベントURL】
http://www.loft-prj.co.jp/schedule/plusone/64919


【出演】
レイザーラモンRG
大西ライオン
チョコレートプラネット松尾
中原雄(専修大学男子バスケットボール部アソシエイトヘッドコーチ)
佐々木クリス(NBAアナリスト)


更新日時 : 2017年05月09日 | この記事へのリンク : 

V6岡田准一似で話題の慶応大・大西健斗選手が東京六大学リーグ戦デビュー

野球


慶大の大西健斗(1年、北海)が代走で出場し、リーグ戦デビューを果たした。

昨夏の全国高校野球選手権はエースとして出場し、準優勝。

V6の岡田准一似の「イケメン」としても話題になった。

今春発売された大学野球の雑誌では新人ながら表紙を飾った。


※引用元:朝日新聞より





まずこの引用元記事が朝日新聞だったことに驚きました!


スポーツ新聞ならよくある見出しですが、朝日新聞も柔らかくなった感じがしますね。





さて、大西健斗選手といえば、昨年の夏の甲子園大会でもそのイケメンぶりは話題となっていましたが、今年からは慶応大学へ進学。


そして、慶応ボーイとなって再度マスコミに登場。





現在発売中の野球雑誌の表紙にもなっていますので、知っている方もいらっしゃるかもしれません。


大学野球 2017春季リーグ戦展望号





現在、右ヒジの状態がよくないとのことで野手としての出場ですが、いずれ投手としての大西選手を観てみたいですね。



更新日時 : 2017年05月07日 | この記事へのリンク : 

東京六大学野球の無料インターネット&スマホ中継が熱い!

野球


東京六大学野球リーグのリーグ戦全試合をインターネットで無料ライブ配信するサービス「BIG6(ビッグシックス)・TV」が今春から始まった。

スマートフォンやパソコンで視聴できる手軽さが受け、急速に普及しているスポーツのライブ配信。

テレビ中継がほとんどなくなった東京六大学野球だが、根強いファンは多く、アクセス数は関係者の想像以上だという。

結成90年以上の伝統を誇る東京六大学野球で、ネットでの全試合完全無料ライブ中継は初めてという。


※引用元:朝日新聞より





東京六大学野球、地上波ですとたまにNHKが中継していましたね。



>すでに1試合あたり数万のアクセスがあり、スポラボの荒木重雄・代表取締役は「想定以上の手応え」という。

現在はCSの有料放送で中継していますが、NTTドコモのダゾーンのように、今やスポーツ中継はスマホで観る時代に変わりつつあります。


六大学野球の楽しみはかつての甲子園活躍組もさることながら、応援団のパフォーマンスも楽しみのひとつといえます。


話は脱線しますが、格闘技も同じ傾向であり、こちらもスマホでの中継やアーカイブ放送で利用客を延ばしています。




地上波におけるスポーツ中継は少なくなっていますが、スマホによるスポーツコンテンツの増加は著しい状況。


テレビやパソコンは持っていなくても、今や子供でもスマホを所有している時代。


私の子供時代はテレビでのスポーツ中継で影響を受けることがありましたが、今後はスマホでのスポーツ中継から影響を受けた子供たちが実際のアスリートへと成長していくのだろうと思います。


便利になった一方で、本当に時代の変化を感じますね。




「BIG6・TV」は運動通信社が運営するスポーツインターネットメディア「SPORTS BULL(スポーツ・ブル)」で配信されている。

スマホでは無料アプリをダウンロードして利用。ウェブブラウザーでは同サイト(https://sportsbull.jp/)からアクセスできる。




更新日時 : 2017年05月03日 | この記事へのリンク : 

春季高校野球東京大会決勝は平日ナイターへ変更

野球


東京都高野連は16日、春季東京大会決勝を高校野球では異例となる平日のナイターで開催すると発表した。

準決勝を22日に、決勝を23日にいずれも神宮第二で行う予定だったが、準決勝は22、23日に神宮第二で1試合ずつ行い、決勝は27日午後6時から神宮で行うように変更した。


※引用元:サンスポ.comより




連日の野球ネタとなりますが、こちらも異例のニュースです。


高校野球・春季東京大会の決勝が神宮球場のナイターで行われるというものです。




これは甲子園にあるような一日の試合数が3試合あるから…ではなく、早稲田実業高校の4強入りを考慮しての措置とのこと。


>高校通算本塁打を81本に伸ばした清宮幸太郎内野手(3年)を擁する早実が4強入り。
>決勝に進んだ場合は、神宮で約2万人を集めた昨年の秋季東京大会(早実−日大三)並みの観衆が予想される。
>そのため、収容能力5600人の神宮第二で行う場合の安全面などを考慮し、会場と日程の変更を検討してきた。


昨年の秋季体系では2万人も観衆が集まりましたから、清宮選手フィーバーはしばらく続きそうですね。



27日は木曜日。


ちょうどゴールデンウィークのスタート寸前ということもあり、久しぶりに高校伽級を観戦できる機会となりそうです。



早実が決勝まで進めるか?


要注目ですね。




更新日時 : 2017年04月17日 | この記事へのリンク : 

東京六大学野球で40歳東大生が初登板

野球


異色の経歴を持つ40歳の東大生が、憧れの神宮球場で初登板した。

15日の東京六大学野球フレッシュリーグで、伊藤一志投手(3年)が慶大戦で先発。1回4失点(自責点1)で敗戦投手となり、「力不足。不合格では」と話す一方で、夢のマウンドに上がれたことには「よかったとは思う」と納得の表情も見せた。


※引用元:時事ドットコムニュースより



これは驚きのニュースです。


中高年が大学入学すること自体は珍しくありませんが、40歳の東大生が東京六大学野球の新人戦で試合に出場するというのは史上初なのではないでしょうか。




そしてその経歴も異色です。


>伊藤は麻酔科医としての病院勤務を経て、2012年に東大合格。仕事の引き継ぎなどで3年間休学し、野球部には15年に38歳で入部した。


もう頭が下がるばかりですね。


これは到底真似できません。




>中学と愛知・東海高時代には野球経験がなく、この日の最速は108キロ。昨秋以降はナックルボールに活路を求めた。


さらに少年期に野球経験がないというのも特出すべきポイントです。


高校での硬式野球経験者であればこういった話も無くは無いと思いますが、伊藤さんのケースは例外中の例外。




こういったニュースは元気と勇気をもらいますね。


伊藤さんには今後も「青春」を謳歌してもらいたいものです。









更新日時 : 2017年04月16日 | この記事へのリンク : 

プロ野球「1試合28四死球」の原因は審判にあり?

野球


今年のプロ野球が開幕してまだ2日目だが、早速「日本新記録」が生まれた。

記録が生まれたのは広島‐阪神の2回戦(マツダスタジアム)。10−6で阪神が勝った前日も両軍合わせて27本のヒットが飛び出す激戦だったが、この日も8−8のまま延長戦に入る死闘。5時間を超える熱戦は、最終的に広島がサヨナラ勝ちした。

そういった試合の中、圧倒的に目立ったシーンが「四球」によるランナーの出塁だった。

初回先頭の阪神・高山がフォアボールで出塁したのを皮切りに、両軍合わせて9回までに驚愕の26四球。これが80年ぶりにプロ野球記録を更新したのである。

※引用元:ギャンブルジャーナルより




2017年のプロ野球が先週末より開幕しました!


WBCもありましたので、開幕戦の感動は例年に比べて薄れていましたが、それでも待ち遠しかった野球シーズンの到来です。


さて、我が千葉ロッテは開幕3連敗とまったくいいところがなく、オープン戦首位の実績はいったいなんだったんだと思わせる内容でしたが、そんな中、80年ぶりに記録更新となった乱四死球戦がありました。





開幕2日目の広島×阪神戦で起こった出来事ですが、両軍合わせて28四死球。


すごいですね…。


安打の数も両軍合わせて27本というのも乱打戦の極みですが、それにしても聞いたことがない四死球の数です。





投手のコントロールや、打者の選球眼など色んな要素が絡み合っての結果だと思いますが、引用元の記事によると原因は審判にあるのではないかという分析をしていました。


>実はこの試合は開始前から「長い試合になる」ことが半ば決まっていたようだ。

>その理由が、この試合の球審を杉本大成審判が務めたこと。杉本審判はプロ野球界でも屈指の"厳格なストライクゾーン"を持つことで有名で、過去にも球審を務めた試合は4時間超えがざらである。
>試合時間の短縮が叫ばれている昨今の野球界で、真っ向から逆走している"名物審判"だ。



なるほど確かに厳格にストライクゾーンジャッジをされてしまうと細かすぎてフォアボールは増えるでしょう。


選手もプロですから、今日は「ここをとらない」とか「ここはボールにしてくれる」とか審判のクセを読み取るはずです。


そうなると負のスパイラルに陥る可能性は高くなります。


だからといって決して杉本審判が悪いとか、もう少し適当にジャッジしろとかいうつもりは毛頭ありませんが、それでも人間が判断している以上、こういったことも起こりうるというひとつの可能性を指摘してくれた記事でした。




また、この記事を読んでふと思い出した小説がありました。


ストライク・ゾーン」(ジム・バウトン&エリオット・アジノフ著)という海外小説です。



>マイナー暮らしでくすぶっていた投手とこれで引退すると決めた老審判。意地と名誉を賭けた最後の檜舞台で全生涯を問う野球人情小説。


紹介文はいたってノーマルなのですが、この小説の冒頭に忘れられない一文が掲載されています。



天使と悪魔が野球をすることになり、天使はベーブ・ルースなどの名選手を揃えます。


対する悪魔は名選手たちではなく、審判を自軍に入れたのです。


そう、どんな名選手であっても審判のジャッジには逆らえない…。


ボールをストライクにできる、セーフをアウトにできる唯一絶対の存在、それが審判なのです。




もう20年も前の小説でしたが、この冒頭分は衝撃的でした。


まさに発想の転換でしたね。





記録ひとつとっても見方次第ではその印象が大きく変わってきます。


始まったばかりの2017プロ野球。


珍記録だけではなく、偉大な記録も達成してほしいですね。




更新日時 : 2017年04月04日 | この記事へのリンク : 

東京マラソン2017・走る警察官で厳重警備

マラソン


今日は都内で東京マラソンが行われています。


市民ランナーの数は約36,000だとか。


円滑に行うための交通規制はもちろんですが、その警備態勢も驚くべきものでした。




<東京マラソン>警備も多様 走る、こぐ、話す…数千人体制

※引用元:毎日新聞より


>コースを走って警戒する「ランニングポリス」には、94人が任命された。頭に装着した小型カメラで撮影したコース周辺の映像をリアルタイムで警視庁本部に送る。


>自転車部隊「BEEMS(ビームス)」も小型カメラを使って沿道を警戒。ゴール地点では民間の警備会社が揚げるカメラ付きバルーンの映像提供を受け、上空から混雑状況を確認する。


>2020年の東京五輪・パラリンピックを見据え、外国人向けの警備アナウンスも強化。語学力に優れた機動隊員6人を「DJポリス」に選抜した。




ランニングポリス…本当にご苦労様ですと言いたいですね


走りながらの警備ですから頭が下がる思いです。




すでにプロランナーの方たちはゴールしていますが、本日は夕方まで交通規制が行われている箇所があります。



東京マラソン交通規制について

※東京マラソン公式サイトより



これから都心部へお出かけの方は、公式サイトから規制箇所を確認していただくことをおススメします。






更新日時 : 2017年02月26日 | この記事へのリンク : 




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